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ブラジルのスラング

2011年05月05日
1105giria.jpg

大掃除で出てきたブラジル用品のつづきです。

Gìria (ジーリア)という言葉を知ったのは5年ほど前。
Gìriaはブラジルのスラングです。

日系の女の子から、ポルトガル語を教えてあげるから、日本語を教えて~!
といわれ、二つ返事でOKしました。
そのときの勉強会で出てきたのが、Gìria。
そういえば、私、スラングって知らないなぁと思ったので、
教えて~といったら、次の週、ネットから印刷してくれました。

たとえば、abrir o bicoといったら、fararで、おしゃべりの意味だそう。
くちばしを開くって面白い表現です(笑)
(あんまり使わないほうがいいのかも^^;;)
というけで、今、久しぶりに読んでいます~。


そして、ちょっと想像がつかなかったのが、
bater as botar。
最初ブーツをたたく?と思ったのですが、morrer(死ぬ)の意味なんだそうです。
これは、想像がつかない口語ですよね。

あ、ちょっと想像できるぞ!というのは、cacau(カカオ)で
dineiro(お金)の意味なんだそう。
昔、カカオはそれぐらい貴重だったんでしょうね!

cabeça dura(固い頭)は、 dificil(難しい)なんだそう。
ちなみに、隣に、pensou que nãô aprende(頑固)と手書きの彼女の文字が。
たぶん、スラングでは、こちらの意味のほうがよく使われるのかも知れません。

というわけで、A~Zまでのなかで、今、Cまでを読んでいます。
Zまでいくかなぁ^^;;



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