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バニラ風味の渋皮煮

2010年10月08日
1009栗

渋皮煮を作っているとき、渋を抜くために
重曹を入れて、10~15分ほど煮ます。

そのときに聞くのがNHK語学講座の英会話入門。

他のBGMでもいいんですけど、
15分ときっちり決まっている講座を聞くと、
終わったころに、あ、15分たったんだな~ということがわかりやすい。
しかも英語の勉強になる!(はずなんだけどなぁ^^;;;)

1009栗をむいちゃいました


先日、ブラジル人の友人に渋皮煮を食べてもらっていたとき、

「これにバニラビーンズ入れてみたらどう?」といわれました。

「あら、いいじゃないですか。」

「シナモンもいいかもね!」

「ナイスアイデア!」

「クローブもおいしそうじゃない?」

「・・・そ、そう・・?」

クローブは・・・なんともいえないのですが、
バニラビーンズとシナモンはやってみたいなぁ。

というわけで、2キロをバニラビーンズを
風味付けにして渋皮煮を作ってみました。

これがなかなかいけます。
渋い日本のお菓子が、軽やかに太平洋を渡ってしまいました^^
こうやってスパイスで風味を変えていくアイデアは、いいなぁ。

そのとき覚えたポルトガル語の覚書。

Cravo・・・クローブ
Bicarbonato de sódio・・・重曹

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