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手作りのリモンチェッロ

2008年05月29日
レモンチェッロの中は?



ず~っと、リモンチェッロを作りたくって、先日、作ってみました。

リモンチェッロは、イタリアでは有名なリキュールの1つです。
作り方はとっても簡単。
レモンの皮を純アルコール(96~96度)に浸出させ、同量のシロップで割るだけです^^

アルコール度数が高いので、冷凍しても凍らないんですって。
なので、冷凍できんきんにひやして食後にのむんだそうです。

レシピはいろいろ参考にしましたが、レモンの量は、どれもそこそこアバウト。
たとえば、大き目のレモンだったら4~5、小さめだったら6~10とかとか。
大きめ小さめって言われても、基準が明快じゃないから、困ってしまう。
なので、今回は今後の参考のために皮の量を図って作ることにしました。
&量を少なくして、リモンチェッロを生産することにしました^^v

というわけで、皮を使うから、やっぱり無農薬だと思って、スーパーに行くと、
愛媛産の有機JASマークの入った農薬レモン3個を発見。
大き目のレモンが3個で478円。

や、安いかもーー(・∀・)ラッキ

家に帰ってレモンの皮を剥いて、41グラムの皮をゲットしました。
白い部分は苦味の元になるので、白い部分まで向かないように、そっとそっとむきます。

それをビンにいれ、アルコール度数95度のウォッカのスピリタス200mlを注ぎます。

スピリタス


日本で販売しているのは、これは、最高度数じゃないかと思います。
香りをかいだら、一瞬でノックアウトされそうなキツイ、アルコール臭です。
このスピリタスの生産国ポーランドでは、なんでも「チェリーなどの果実酒につかわれている」んだそう。
くぅ!どんな果実酒なんでしょう!!
飲んでみたい。
でも飲んだら、すぐ、寝そうな気がします。ははは^^
→歳か???


今から1週間ほど、毎日ビンをふりって、熟成させます。


うぅ!!!出来上がりが、楽しみ0(≧0≦)0
ちなみに、スピリタスは500mlあるので、まだ残り300mlがあります。
その使い道はまた次回に!

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